思い当たる悩みがあったら、さといもっとの出番かもしれない。
その"水やり"と"見回り"、IoTとセンサーで肩代わりできます。
里芋はもちろん、他の露地野菜の給水にも使えます。
農業 × IoTで、省力・コスト削減・環境保全。

自動給水で生まれた時間を、大切な人と。

ゲートの状態・畑の画像をスマホで確認。手動での開閉操作も可能。どこにいても畑の状況を把握できる。
天気・給水設定・ゲート状態・圃場カメラ・過去データ。複数圃場にも対応。

ソーラー電源+無線通信。畑の状態を計測してクラウドへ送信。

畑の様子を撮影し、無線で送信。スマホから遠隔で確認できる。
掲載の写真・アプリ画面・機器はすべてイメージです。実際の機器構成は決まったセットではなく、ご要望や圃場の条件(作物・面積・電源・通信・既存設備など)に合わせて選定し、最適なプランをご提案します。